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日本キネシオロジー総合学院!石丸賢一先生の投稿です!

タッチフォーヘルス!日本キネシオロジー総合学院

石丸賢一先生の

フェイスブックの投稿です

🍀🍀🍀🍀

つまり人は、ブタなのか🐷?ブッダなのか?

それが究極の問いです。

セラピスト達は、クライアントを迷える子羊だと考えて、自分のセラピーで救うことができると信じている。

西洋のキリスト教の文化圏で育まれたセラピスト達は全員そう考えている。

最初から上から目線であり、最後まで上から目線である。

神が神の子を救うと考えている。

ブッダは神ではない。

神の子でもない。

ブタでもない。

最初から悟っている。

最初から仏である。

ブタ🐷でも迷える子羊🐏でもない!

それが東洋の仏教の文化圏の考え方だ。

どのクライアントをも上から目線では見ない。

西洋と東洋では、どちらが正しいのか?

それが究極の問いだ。

あらゆる西洋の医療やセラピーでは限界が来て、キネシオロジーが誕生した。

答えは、内側にある。

どのクライアントも一人の仏である。

上から目線で治療しようとするすべての試みは、失敗してきた。

あらゆる西洋のセラピーは失敗してきた。

最初からクライアントも一人の仏だ。

少し混乱して、自分を見失っているかもしれない。

しかし、内奥では、変わらず仏だ。

内奥にアクセスすると仏が答えを教えてくれる。

その科学、そのノウハウをキネシオロジーと呼ぶ。

だから、セラピーをやめて、上から目線をやめて、クライアントの内奥にアクセスするだけで、どんな問題も解決して行く。

こうしてタッチフォーヘルスは奇跡を起こしてきた。

このキネシオロジーがアメリカで誕生して、欧米諸国で普及した。

セラピーの一つとして普及した。

混乱した。

キネシオロジーのテクニックを使ってクライアントを救おうとした。

クライアントを迷える子羊だと考えていた。

キネシオロジーを救う為に禅カウンセリングが必要になった。

クライアントを一人の仏とみなして、内奥にアクセスするだけでどんな問題でも解決する。

キネシオロジーのおかげで、仏教の正しさが証明された。

人は皆仏だと証明された。

すべての人を一人の仏だとみなすとタッチフォーヘルスは必ずうまくいく。

人生のすべてがうまくいく。
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